僕らの町と君影草
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こどものころからのゆめ
2013年04月28日
こどもの頃、いろいろな憧れであったり尊敬であったり
格好いいなと感じたり、何が何でも夢中になったり。

思い返してみればひたすらと走り続けていたものです。

おとなになってみると、いろいろと面倒な事柄が増えてきてしまって
気がつけばあの頃の輝いていた瞳は何処に置き忘れてきてしまったのだろうかと
どうしようもなく寂しくなる。

これではつまらない。
遊び心を持ったおとなになろう。

そういった背景があったわけではないのだけれども、ついに購入することになったのです。

この町を走っていると、ときたますれ違うことがある。
そして今日は、近所のカフェに居たりした。
彼女らはビッグテールさんだった。

僕のはアイロンテールさんです。
最初の信号でストールするけど、そこがまたかわいいやつ。

まだ初心者だけど、楽しい毎日を送っています。
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