僕らの町と君影草
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いちファンとして嬉しいです
2013年05月04日
本棚はすっかり飽和状態となってしまっているが、それでも本は買ってしまう。


「すいません、本を取り寄せていただきたいのですが」

「本のタイトル教えていただけますか」

「文藝春秋から出ている、ウィンター・ホリデーという本なのですが」

「ああ、坂木司さんですね」


なんと素晴らしい書店員さんだこと!
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